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独男、日々を飛ぶ

独りぼっち男の日常

収入と内訳

家計簿

収入と毎月の内訳を記します。
全然隠すことでも、逆に自慢出来るほどのものでもないので。

 

 

収入

手取り20万(住宅補助と交通費込み)


支出の内訳
家賃   38000円(田舎の木造アパート)
貯金   100000円(毎月固定。ここに手をつけることはない)
食費   16000円(1週間4000円以内。買い物は週に一回)
保険   6000円(がん保険医療保険。今はもう入れないので)
贅沢費  5000円(外食、嗜好品、洋服など)
光熱費  10000円(3つ全部合わせて。ガスはプロパンのため激高)
医療費  5000円(患っている病の受診、薬代。毎月固定)
予備費  10000円(冠婚葬祭、車検、急病時などはこれで対応)
日用品  2000円(洗剤、台所用品など)
交通費  3000円(自家用車ガソリン代)
携帯代  3000円(ガラケーパケホーダイ?とかは加入なし)
更新代  2000円(アパート契約更新、保証会社支払い用積み立て)


収入はこの4月のものです。
少しだけ給料が上がって、初めて20万を超えました。
今はなんとか正規で働かせてもらっているので、この金額をもらえています。
残業はほぼつかないので、毎月決まった額で変動はほとんどありません。
同年代のサラリーマンの平均に比べたら低いほうではないでしょうか。


私の家計管理の方法ですが、
給料が振り込まれたらまず全額をおろします。
そして、上記の内訳を書いた封筒にそれぞれの現金を割り振って入れます。
何か過不足があったり、急な出費についてはすべて「予備費」から捻出します。
なので、予備費は毎月使わなければ繰り越していきます。
貯金は毎月手取りの半分を貯金しているので、今年は10万を毎月貯金。
ここに手をつけることはありません。
今後働けなくなった時に誰かに迷惑をかけなくてもいいよう、ただそれだけを糧に給料の半分を貯金しています。
保険代やアパート更新時費用は年払いのものがほとんどなので、年会費が引き落とされる際に大きな出費とならぬよう、毎月定額を封筒に貯めていってます。
この枠組みの中で生活しており、金額内で収まればよしとしているので、
数百円、数十円の単位までは計算していません。四捨五入しています。


このような経済状況です。
参考までに。