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独男、日々を飛ぶ

独りぼっち男の日常

子猫と一瞬

 

子猫に癒されにちょくちょく実家へ行っています。
実家といっても、車ですぐの距離なんですけどね。

 



1か月前に実家に来た頃にはまだ片手にちょうど収まるくらいだったのが、もう両手サイズ以上にまで大きくなっています。
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それでもまだまだ小さいですけど、あっという間に大きくなっちゃいますね・・・。


あまりにも可愛くて、赤ちゃん猫くらいの大きさで止まってくれたらいいのにな、と思ってしまいます。

犬は小型犬もたくさん種類がありますが、これだけ科学の進んだ世の中であっても
猫は小型猫ってほとんど聞かないですよね。
ライオンがネコ科といいますから、そもそもライオンを基準にすれば普通の猫は小型ということになるのでしょうか。

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とにかく癒されます。
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人間の人生の良い時って一瞬だと思うんですけど、
子猫であるがゆえのこの可愛さもまた一瞬なんですよね。

今は抱っこしたり撫でても全く嫌がることはないのですが、
成長して自我が出てきても敵視されないよう、頻回に実家に足を
運び、顔を覚えてもらわなくちゃです。

一瞬しかない。